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TN-cyclon™を活用した研究成果として、早稲田大学の研究グループが日本薬学会第146年会で発表
BioPhenoMAの極微量タンパク質定量技術(TN-cyclon™)を活用した研究成果として、早稲田大学の研究者が、抗がん剤治療と細胞外小胞に関する研究 を、2026年3月27日(金)〜29日(日)に開催される 日本薬学会第146年会(大阪)にて発表します。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000132552.html
6 日前
3/11 「TOKYO戦略的イノベーション促進事業」令和7年度支援プロジェクトに採択されました。
東京都及び(公財)東京都中小企業振興公社が実施する「令和7年度 TOKYO戦略的イノベーション促進事業」において、『尿を用いた子宮頸がん早期検診システムの開発』の研究開発テーマが採択されたことをお知らせいたします。 (採択ページ: https://www.metro.tokyo.lg.jp/information/press/2026/03/2026031107 ) (PR-Times: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000132552.html )
3月12日
3/5 日刊工業新聞に記事が掲載されました
バイオフィノーマ、極微量たんぱく質測定で伴走研究 産学問わず公募。 https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00775428 詳細はWebsiteの研究公募をご覧ください。
3月11日
2/16 研究用試薬キットの有効期限を6か月へ延長
BioPhenoMA株式会社(東京都新宿区、代表取締役社長:丹羽 大介)は、独自の極微量タンパク質定量技術「TN‑cyclon™」を用いた研究用試薬キットの有効期限を、従来の2か月から6か月へ延長しました。エクソソーム膜/内腔の局在情報解析や微量タンパク質の動態解析など、世界的に高まる研究ニーズに対応するため、海外輸送・在庫管理・長期プロジェクトに適した供給体制を整備したものです。本取り組みは、2月9日に発表した受託研究サービスを支える基盤強化としても重要なステップとなります。 PR-TIMES 記事を読む
2月16日
2/9 「受託研究サービス」を本格開始します
株式会社BioPhenoMAは、独自の極微量タンパク質定量技術「TN-cyclon™」を基盤とし、血液・尿・唾液・喀痰など多様な実検体を対象とした タンパク質解析の受託研究サービス を本格的に開始しました。本サービスは、前処理・抽出・分画・抗体選定・測定系構築から、0.1 pg/mLレベルの高感度定量、さらに動態解析や局在情報の解釈までを一貫して提供するものです。 PR-TIMES 記事を読む
2月9日
11/4 展示会・学会参加のご報告
Bio Japan(10/8-10、@パシフィコ横浜)、日本細胞外小胞学会(JSEV)(10/14-15@大阪市)にブース出展して参りました。 これまでの事業活動のご紹介や、関連するトピックスに関した展示を行い、いずれの機会でも多くの来場者の方々へのご説明ができ、活発に質疑、情報交換ができました。 今後の事業展開の可能性となりうる、ビジネス・リードも沢山獲得できました。 ご来場いただきました皆様にあらためて感謝申し上げます。 日本細胞外小胞学会にて BioJapanにて
2025年11月4日


10/9 BioJapan2025出展中!
パシフィコ横浜で開催中のBioJapanにてブース展示中です。 ご来場される際にはぜひお立ち寄りください。 【BioJapan詳細】 日時:2025年10月8日(水)~10日(金)10時~17時 会場:パシフィコ横浜 https://www.pacifico.co.jp/...
2025年10月9日


10/7 BioJapan2025に出展します
2025年10月8日(水)-10日(金)にパシフィコ横浜で開催されますBioJapanにて、ブース展示を予定しております。 ご来場される際にはぜひお立ち寄りください。 【BioJapan詳細】 日時:2025年10月8日(水)~10日(金)10時~17時...
2025年10月7日
8/5 高感度ELISAキットが「フナコシニュース」2025年8月号に掲載されました
株式会社BioPhenoMAが開発・提供する高感度タンパク質定量技術「TN-cyclon™ ELISAキット」が、フナコシ株式会社が発行する「フナコシニュース2025年8月号」に掲載。微量タンパク質の高精度定量で、がん・免疫研究に貢献します。 PR-TIMES 記事を読む
2025年8月5日
株式会社BioPhenoMA代表取締役交代のお知らせ
株式会社BioPhenoMA(本社所在地:東京都新宿区)は、2025年6月30日付で取締役の三田村真が新たな代表取締役に就任したことをお知らせいたします。 PR-TIMES 記事を読む
2025年7月25日
7/16 MDPIにBioPhenoMAの論文が掲載されました
MDPI(Multidisciplinary Digital Publishing Institute) に、 肺癌血清バイオマーカーとしてのsEV由来PD-L1の超高感度検出アッセイの確立 - TN-cyclon™を用いたパイロットスタディ に関する論文が掲載されました。...
2025年7月22日
4/16 フナコシ株式会社にて弊社の製品販売が開始されました
「TN-cyclon™ ELISA開発キット」 の販売が開始されました。 受注ページ: https://www.funakoshi.co.jp/contents/72027 【フナコシ株式会社 HP をご覧ください】 ...
2025年5月2日
3/24 フナコシ株式会社にて弊社製品販売開始のお知らせ
フナコシ株式会社にて TN-cyclon™技術を用いたPD-L1測定キットのほか、同技術を用いた極微量タンパク質解析が実施可能なキットを販売開始します。 【詳細はフナコシ株式会社 HP をご覧ください】
2025年5月2日
2/6 研究用試薬キット「TN-cyclon™ ELISA 開発キット」を自社ホームページにて販売開始いたします
製品名:「TN-cyclon™ ELISA 開発キット」を2025年2月6日(木)より ホームページ にて販売を開始いたします。 受注ページ: https://www.biophenoma.com/devkit TN-cyclon™技術を用いた極微量タンパク質解析が、...
2025年2月6日
2/6 日刊工業新聞に掲載いただきました
日刊工業新聞に研究用試薬キット発売に関する記事を掲載いただきました。 「 極微量たんぱく質測定 BioPhenoMA、研究用の試薬キット発売」 https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00739203
2025年2月6日
1/20 Journal of Cellular ImmunologyにBioPhenoMAの論文が掲載されました
Journal of Cellular Immunology Vol.7(1月号)に、早稲田大学と実施した共同研究、グルコース制御タンパク質である GRP78のがんの進行と感染症伝播における多面的役割 に関する論文が掲載されました。 Journal of Cellular...
2025年1月20日
12/3 Plug and Playアクセラレータープログラムに採択されました
Plug and Play Japan 株式会社が2025年1月〜3月期で実施する アクセラレータープログラムWinter/Spring 2025 Batchに弊社が採択され、Healthカテゴリーの1社に選定されました。 【Plug and Play Japan...
2024年12月5日
12/2 Frontiers in ImmunologyにBioPhenoMAの論文が掲載されました
Frontiers in Immunology Vol.15(12月号)に、早稲田大学と実施した共同研究、呼吸器感染症を引き起こすウイルスの超高感度タンパク質検出に関する論文が掲載されました。 Frontiers in Immunology:論文を読む
2024年12月2日
11/28 研究用PD-L1試薬キットを自社ホームページより販売開始
PD-L1(免疫チェックポイント分子のひとつ)の研究用超高感度測定試薬ELISAキット、製品名:「PD-L1 TN-cyclon™ ELISA キット」を2024年11月28日(木)より ホームページ にて販売を開始いたします。 【プレスリリース】
2024年11月28日
11/21 「CHEMINAS 50」にて弊社エンジニアの島達也がポスター発表を行います。
11月25日より開催される「化学とマイクロ・ナノシステム学会 第50回研究会(CHEMINAS 50)」にて、弊社エンジニアの島達也がポスター発表を行います。 《学会名》:化学とマイクロ・ナノシステム学会 第50回研究会(CHEMINAS 50)...
2024年11月21日
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